Minecraftスキンエディター
ゼロからスキンを作ったり、手持ちのスキンを編集したりして、PNGでダウンロードできます。すべてブラウザー上で動作します。
2Dでも3Dでも描ける
平らに展開したテクスチャーで細部まで描き込むこともできれば、プレビューをブラシモードにしてキャラクターに直接描くこともできます。
2つのスキンレイヤー
ベースの身体と、帽子・上着・袖・ズボンといったオーバーレイの両方を編集できます。下のレイヤーはガイドとして表示されます。
どんなスキンでも開ける
64x64のPNGはもちろん、古い64x32のスキンも読み込めます。自動で現在のレイアウトに変換されます。
PNGでダウンロード
そのままゲームで使える64x64のファイルを保存して、Minecraftのプロフィールや好きなランチャーにアップロードできます。
スキンの作り方
- 1内蔵のキャラクターから始めるか、まっさらな状態にするか、手持ちのPNGを開きます。
- 2部位とレイヤーを選び、色を決めて、展開されたテクスチャーに描き込みます。
- 33Dプレビューを回して仕上がりを確認するか、ブラシモードに切り替えてモデルに直接描きます。
- 4ファイル名を入力して「ダウンロード」を押すと64x64のPNGが保存されます。あとはMinecraftランチャーでアップロードするだけです。
よくある質問
- Minecraftのスキンはどのファイル形式ですか?
- スキンは透過に対応した64x64のPNGです。このエディターは常にこの形式で書き出すため、現在のMinecraft: Java Editionでそのまま使えます。古い64x32のスキンも開くことができ、現在のレイアウトに変換されます。
- ClassicモデルとSlimモデルの違いは何ですか?
- Classic(Steve)の腕は4ピクセル幅、Slim(Alex)の腕は3ピクセル幅です。ツールバーでモデルを切り替えると、腕のテクスチャーと3Dプレビューの両方が自動で調整されます。既存のスキンを開いたときは、モデルが自動的に判別されます。
- 作ったスキンをMinecraftで使うにはどうすればいいですか?
- PNGをダウンロードしたら、Minecraftランチャーの「スキン」から、またはMicrosoftアカウントのプロフィールページからアップロードします。Bedrock版のプレイヤーはドレッシングルームでファイルを読み込んでください。
- 作ったスキンはどこかにアップロードされますか?
- いいえ。エディターはすべてブラウザー内で動作するので、開いた画像も保存したファイルも端末の外に出ることはありません。